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沖縄県記録「イシダイ」を釣り上げた冒険

ハイサイ!沖縄のニッシーです! 前回の冒険では、垂らし釣りで「巨大ゲンナーイラブチャー」を釣り上げたお話をしました。     サイズは「70センチ、5.5キロ」。 夢の「沖縄県記録」まであと一歩に迫る大きさでした。   ニッシー 「次こそは、沖縄県記録を釣り上げてみせますよ!」   釣り仲間と笑い合っていた後日、その「夢」は現実のものとなるのです。 &nbs […]

沖縄の地磯から、巨大ブダイ「ゲンナーイラブチャー」を釣り上げた冒険

ハイサイ!沖縄のニッシーです! 沖縄の魚といえば、カラフルで色とりどりの魚をイメージされる方が多いと思います。   BEGINさんの曲の歌詞に「釣れた魚は空の色~♪」という歌詞がありますが、今回釣り上げた魚も「綺麗な青色」の魚でした。     地磯からの「垂らし釣り」で魚を狙う   この日は、沖縄本島中部にある「残波岬」という地磯で釣りを […]

沖縄カヤックフィッシング!ルアーで「70センチ級タマン」を釣る冒険

ハイサイ、沖縄のニッシーです!   僕はシーカヤックのガイドをしていますが、その延長でよくカヤックフィッシングを楽しんでいます。   親しい方とツアーに出かける際はタックルを持って行ってお土産を確保しますし、休日には早朝から漕ぎ出して夢中で釣りを楽しんでいます。   今回はカヤックフィッシングで、70センチ級のタマンを釣り上げた冒険です。     […]

新種の黄金アマダイ「ハナアマダイ」が釣れた冒険

ハイサイ、沖縄のニッシーです! 皆さんは、「アマダイ」という魚をご存知でしょうか。     国内での「食用となるアマダイ」は大きく分けて3種類。 赤色の一般的な「アマダイ」、魚体がやや白い「シロアマダイ」、顔や尾が黄色がかった「キアマダイ」に分類出来ます。     ところが2012年、沖縄県で「新種のアマダイ」が発見されたのです! しかも、その魚体は美しい「 […]

打ち込み釣りで、沖縄ヒラメ「ウシノシタ」が釣れた冒険

ハイサイ!沖縄のニッシーです! 約1年ぶりに沖縄に帰ってきて1発目に釣れた魚は、僕にふさわしい怪魚でした(笑)   今日は打ち込み釣りで、怪魚「ウシノシタ」を釣り上げたお話です。   タマン狙いの「打ち込み釣り」のはずだったが…   僕が島根から戻って1発目の釣りは、「タマン狙いの打ち込み釣り」でした。 島根の釣りでは味わえない、豪快に […]

「マルスズキ、ヒラスズキ、タイリクスズキ」の見分け方

こんにちは!島根のニッシーです! 私用でしばらく地元に帰省する関係で、島根での冒険をアップします。   「前々回の記事」では95センチのマルスズキ、「前回の記事」では91センチのヒラスズキを釣り上げた冒険を紹介しました。       今回は、国内に生息する3種類の「シーバス(スズキ)」の見分け方を紹介します。     […]

蛙スプーンで「91センチ・8キロアップのヒラスズキ」を釣り上げた冒険

こんにちは!島根のニッシーです! 私用でしばらく地元に帰省する関係で、島根での冒険をアップします。     前回の記事では、95センチ、7.2キロの「マルスズキ」を釣り上げた話を紹介しました。 国内のシーバス(スズキ)は、「マルスズキ、ヒラスズキ、タイリクスズキ」の3種類に分類されます。     今回は、「ヒラスズキ」にターゲットを定めた冒険のお話です。 & […]

「シーバストーナメント」への参戦!「95センチ・7.2キロ」のシーバスを釣り上げた冒険

こんにちは!島根のニッシーです!私用でしばらく地元に帰省する関係で、島根での冒険をアップします。今回は国内を代表するルアーフィッシングの人気ターゲット、「シーバス(スズキ)」を狙う冒険です。 地元で開催された、「シーバストーナメント」に参戦した結果を報告します。   「シーバス(スズキ)」ってどんな魚   「シーバス」の相性でルアーマンに親しまれる「スズキ」は、北海道南部から九 […]

「釣り初挑戦」のターゲットにおススメ!「マアジ」を「サビキ釣り」で狙う冒険

こんにちは!島根のニッシーです!私用でしばらく地元に帰省する関係で、島根での冒険をアップします。   今回は、釣りに興味がある方やファミリー層にもオススメなターゲット「マアジ」を釣る冒険です。簡単な道具で誰でも気軽に挑戦でき、入門にもってこいの釣りです!   釣り入門にオススメな「マアジ釣り」   僕が幼少の頃、人生初めての海釣りで釣った魚は、「マアジ」でした。 両親 […]

オカッパリからの泳がせ釣りで「135センチ、26.9キロのヒラマサ」を仕留めた冒険

こんにちは!島根のニッシーです!私用でしばらく地元に帰省する関係で、島根での冒険をアップします。   前回記事「超ド級な座布団ヒラメ」に続き、昨年12月は「一生モノの1匹」との邂逅が続きました。     「95センチ、9.2キロ」の座布団ヒラメを釣り上げたすぐ翌週、その記憶を塗り潰してしまうような「大怪獣との死闘」が待ち受けていたのです。   「山陰地区、ヒ […]